意識して歩くシリーズ(歩幅)

歩幅はやっと歩きはじめた赤ちゃんの時から段々と成長するにつれ、歩幅が広くなります。

ところが、その歩幅が…

今度は加齢とともに、足腰が弱くなり…
いつのまにか歩幅がせまくなってきます。

すると…
歩く姿勢がくずれ、
膝を痛めたり、腰を痛めたり…

転びやすくなって…
手をついたり、腰を打ったり…

骨折したりすることにもなりかねません。

そこで意識してほしいのが…

歩幅です。

歩幅をできるだけ広く取るように心がけましょう!

最初は気持ち広く、段々と歩幅を広げていきましょう!

すると…
歩くだけで、足腰が鍛えられ…

転ばない体、健康な体を維持、取り戻することもできます。

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プロフィール

tcafee

Author:tcafee
FC2ブログへようこそ!
健康運動実践指導者、ウォーキングインストラクター、アシスタントカラーコーデネーターのタカフィーです。
大学では、心理学を学び、他には、衛生管理者試験にも合格。
ブログを通して「心と体の健康」について考えてもらうきっかけになれたらと思っています。

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